静岡県富士市から、子どもの偏食などに寄り添う、食育講座・カウンセリングを、オンラインでご提供。

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管理栄養士の偏食サポートとは

偏食から始まる子育てサポート

「ちゃんと食べさせなきゃ!」と頑張ってるのに、
子どもが食べてくれなくて、どうしたらいいか分からないママへ

毎日ご飯を作っては残されて、

「また食べなかった・・・。」

そんな日が続くと、

料理をすることも、
食事の時間も、
つらくなってしまいますよね。


「私の料理が悪いのかな・・・?」
「ちゃんと育てられてないのかな。」
「このままで栄養足りないよね。。。」


本当にどうしたらいいかわからない。
でも毎日は待ってくれない。


それでも、

「私が何とかしなきゃ。」


と、1人で頑張り続けているママが
たくさんいらっしゃいます。


偏食はワガママではないし、
ママの料理が悪いわけでもありません。


食べない子には、その子なりの「理由」があります。


だからこそ、まずは
その理由を知ることが大切なんです。


「こんなに食べないのはうちの子だけで
 お話するのも恥ずかしい・・・。」


そんなお声をいただくこともありますが
ご安心ください。


・ポテトしか食べない
・お菓子しか食べない
・白いご飯を食べない

など、極端な偏食の子へのアドバイスを中心に
カウンセリングを行ってきました管理栄養士が

まずはお話をお聞きいたします。

個別セッションでは

「もっと早く相談すれば良かった。」

そんなお声をいただくことも
少なくありません。

もし個別セッションのお申込み前に
不安なことや、ご質問などがありましたら

公式LINEから直接メッセージをお送りください。
24時間以内にお返事させていただきます。

偏食はチャンス!
子どものSOSを受け止めよう

「何でこんなに食べないんだろう…」
「食べない子どもにイライラする…」
「このままじゃダメなのはわかっているけど、どうしたら良いのかわからない…」
子どもとの食事の時間、こんな風に感じていませんか?
お子さん想いで真面目なママほど、一生懸命になり過ぎて自分を追い込んでしまうものです。
偏食には、必ず「食べない理由」があります。
子どものSOSに耳を傾けて、一緒に解決への道を探してみませんか?
富士市を拠点とする“こどものごはん”では、オンラインの食育講座などを通じて、偏食のお悩みに寄り添っています。

偏食カウンセラー
竹田ゆうこ

“こどものごはん”代表。富士市を拠点に活動する管理栄養士です。
3人の息子を育てる中で、私自身も子どもの偏食にたくさん悩んできました。 特に下の双子は感覚が敏感で偏食や癇癪が強く、毎日のごはんは本当に大変…。その経験から「食べない理由を理解すること」の大切さに気づきました。
これまでに、医療機関における栄養指導、高齢者施設を併設する病院での嚥下や口腔環境のサポート、離乳食や料理教室の講師、さらに大学研究員として健康な食事についての研究など、幅広く食と健康に携わってきました。
こうした経験を活かして、親子が無理なく取り組める「偏食改善サポート」を作り、現在はオンラインでカウンセリングや食育講座を全国のご家庭にお届けしています。
同じように悩むママたちの気持ちに寄り添いながら、少しでも安心できる食卓づくりをお手伝いしています。

実際に多くのお子さんが
食事に前向きに!

「何をやっても子どもが食べない…」と諦めていませんか?
 食育講座や偏食カウンセリングをご利用いただいた方のお声をご紹介します。
・特性に合わせた対応方法がわかり、私のイライラが減りました。
・食事の度に泣いていた息子が、今では笑顔で食卓に座る姿が増えました。
・声のかけ方を変えたら、興味を持って自分から食べるようになりました。
ママの関わり方を少し変えるだけで、お子さんの反応にも変化が生まれるかもしれません。
食育講座の最新情報はLINEからご案内していますので、ぜひご登録ください。

まずはLINEからお気軽にご相談ください

 富士市での経験を活かし、全国どこからでも受けられる“こどものごはん”のオンラインサポートをご提供しています。
公式LINEでは、最新の食育講座や偏食カウンセリングの情報をお届け。
ご登録いただいた方には、初回カウンセリングで使えるクーポンもご用意しています。
「同じように悩んでいる方が変化しているなら、私も一歩踏み出してみようかな」
 そう思ったときが始めどきです。ぜひLINEからつながってくださいね。

私が始めた理由

私も子どもの偏食に苦しんでいました

私がこの活動を始めたきっかけは
発達凹凸のある双子の偏食でした

管理栄養士として10年以上の経験がある私ですが
本当に食べない双子との食事に頭を抱えていました

「何が悪いの?」「どうしたら食べるの?」

この疑問を解消するため
【偏食対応】や【コーチング】を必死で学びました

そして必死に勉強をしてわかったのは

無理に食べさせるのではなく、子どもが安心できる環境を作ることが大切

ということです

だからこそ私は【実体験×専門知識でサポート】します!

☑管理栄養士として10年以上の経験(病院勤務・栄養指導)
☑食品栄養科学博士としてSNS情報に振り回されない栄養学
☑子どもの特性に合わせた偏食対応の知識
☑チャイルドコーチングの視点で、子どもの気持ちに寄り添う方法


全国に笑顔の食卓を増やす!


そんな想いで、このサポートを始めました
私も子どもの偏食に苦しんでいました

食べない子の心理学

食べない子の心理学

子どもがご飯を食べないと

「どうしたら食べてくれるの?」

と悩んでしまいますよね。


「好き嫌いが多いのかな」
「わがままなのかな」


そんな風に感じてしまうこと
ありませんか?


私たちは小さい頃から

「ご飯は残さず食べよう」

と教えられてきたので

「食べること」は

当たり前にできるものだと
思ってしまいます。


でも実は
偏食の子どもにとって
「食べること」は

当たり前ではないこともあります。


子どもの偏食には
さまざまな理由があります。


そもそも
「子どもが食べない理由」は
一つではありません。


例えば

✔見た目が苦手
✔食感が苦手
✔匂いが苦手
✔いつもと違う味に不安を感じる

など

大人からすると
「そんなことで?」と
思うようなことが

子どもにとっては
大きな不安になることがあります。


そして子ども自身も
まだ自分の気持ちを
うまく言葉にできないため


どうして食べられないのか
うまく説明できないことも多く

「ワガママ」に見られてしまう
こともあります。

でも
「ワガママだから食べない」
と決めつけて

無理に食べさせようとしてしまうと

子どもは
ますます食べ物に
不安を感じてしまうこともあります。


だからこそ、大切なのは

「どうやって食べさせるか」

を考えることではなく


子どもが

「食べてみようかな」

と思える環境を作ることなんです。



■偏食についてもっと知りたい方へ

このホームページでは
偏食の子どもの心理や
関わり方について

ブログでも詳しくお話ししています。

▼おすすめ記事

「なんで食べないの?」と悩んでいた私が、
 偏食サポートを始めた理由



■もうどう対応したらいいか、わからない方へ


もし今
「このままでいいのかな」
と悩んでいるなら

偏食の理由と
食卓での関わり方を整理する

食べない子への対応がわかる動画講座
もご用意しています。

動画で偏食の理由を学びながら
お子さんに合った関わり方を
整理することができます。


食べない子の心理学

お気軽にお問い合わせください

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